愛知県・岐阜県・三重県・静岡県において,無料相談会を行っておりますが,その他地域の方もぜひご相談下さい。

お知らせ

当事務所では,後遺障害の無料診断及び示談金・賠償金の無料診断を行っています。 ご希望の方は当事務所までお電話ください。 今月も,愛知県内において,交通事故被害者の方のため無料法律相談会を開催いたします。 お近くにお住まいの方は,是非,相談会にご参加ください。
  • 平成28年8月20日(土)無料法律相談会(多治見市)
  • 平成28年8月19日(金)無料法律相談会(土岐市)
  • 平成28年8月18日(木)無料法律相談会(名古屋市)
  • 平成28年8月14日(日)無料法律相談会(名古屋市)
  • 平成28年8月13日(土)無料法律相談会(各務原市)
  • 平成28年8月12日(金)無料法律相談会(美濃加茂市)
  • 平成28年8月11日(木・祝)無料法律相談会(各務原市)
  • 平成28年8月7日(日)無料法律相談会(中津川市)
  • 平成28年8月6日(土)無料法律相談会(恵那市)
  • 平成28年8月5日(金)無料法律相談会(中津川市)
  • 平成28年8月4日(木)無料法律相談会(名古屋市)
また,その他の地域の愛知県・岐阜県・三重県等の方も,ご希望の方は,是非,ご連絡ください。 ご希望の方は,お電話・FAX等にてご連絡をお願いします。 なお,上記日程以外でも,事務所において,平日は勿論,土・日曜日及び祝日も休まず,ご相談を伺っております。 お気軽に,ご相談の予約を,電話等にてお取りください。

無料相談・賠償金無料診断・後遺障害無料診断を行っています。 0120-336-239までお電話下さい。
受付時間 平日9:00~17:30

  • 4月23日(木) 18:10~19:00 NHK総合 ほっとイブニングにて 「交通事故と高次脳機能障害」についてのリポートが放映されました。 高次脳機能障害の解説は、下記人体図のとおりです。 当事務所にご相談・ご依頼される方でも、交通事故による高次脳機能障害でお困りの方・お悩みの方は少なくありません。 ご家族でお困りの交通事故被害者の方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。
  • トピックス


    自賠責で重過失認定がされた事案について,
    当方異議申し立ての結果,重過失認定が解除されました。

    お怪我の状態から後遺障害を確認

    あいわ法律事務所の8つの理念

    ①交通事故を事故直後からサポート

     当事務所では,交通事故直後からのご相談に対応しております。後遺障害認定前であっても,等級認定手続きを含めて依頼者をフォローし,保険会社との煩わしいやり取りも,全て弁護士が引き受けて対応致します。

    保険会社への速やかな受任通知の発送

     当事務所から,受任通知を送れば,みなさんが保険会社と直接話をする必要はありません。
     そして,当事務所では,午後5時までにご依頼いただければ,その日のうちに保険会社等へ受任通知を発送します。したがって,それ以後は,保険会社との対応をする必要はありません。
     保険会社との交渉は全て当事務所が行います。後遺障害等級の認定前からでも,当事務所ではご依頼を受けています。

    後遺障害認定前だからこそ,ご相談ください。

     後遺障害等級の認定が終わっていなければ,弁護士には依頼できない,とお考えではないですか。
     確かに,後遺障害等級の認定が終わってからしか依頼を受けない弁護士もいるかも知れません。
     しかし,当事務所は,たとえ後遺障害等級の認定が終わっていなくても,依頼を受けています。
     なぜならば,後遺障害等級の認定を巡っても,保険会社と交渉したり,後遺障害等級の認定の手続をしたり,と被害者の方は対応に追われて困っていることが多いからです。

    ②後遺障害も全てフォロー,お怪我の程度も気にせずご相談頂けます

     当事務所では,交通事故でお怪我をなされた皆様方については,お怪我の程度に関わらず無料相談に対応しております。当事務所は被害者救済を理念に無料相談を実施しており,後遺障害等級14級9号のむち打ち症であっても,後遺障害非該当であっても,代理人として保険会社と交渉を行います。また,後遺障害等級認定申請前であれば,等級認定からしっかりとフォロー致します。

    後遺障害等級の認定自体もサポート致します!

     当事務所では,後遺障害等級認定前からでも受任しておりますし,その場合,後遺障害等級認定手続自体もサポートさせて頂いております。
     適正な後遺障害の認定を受けるのは,実はたやすいことではありません。事故との因果関係を立証するための検査が必要であたり,医師の理解と協力を得て後遺障害診断を行い,その結果をしっかりと診断書に記載して頂く必要があります。
     当事務所では,必要な検査や後遺障害診断のポイントをご案内するのはもちろんのこと,必要に応じて病院へ同行して医師と面談も致します。
     また,後遺障害等級の認定を受けたけれども,納得できない方は多いと思います。
     あるいは後遺障害等級の認定について,異議申立をしようとしている方もいるかも知れません。
     当事務所では,様々な努力によって,みなさんの適正な後遺障害等級の認定を目指します。
     したがって,後遺障害等級の認定自体で悩まれている方も,是非ご相談ください。

    ③後遺障害等級がない場合でも大丈夫です!

     後遺障害等級の認定の結果,みなさんには後遺障害がない場合でも,当事務所では受任して,仕事しております。
     賠償の内容として,後遺障害による逸失利益(交通事故に遭わなければ,得たであろう利益)や慰謝料が多額になる場合は多いです。
     そのためか,後遺障害等級の認定を受けることができなかった場合,依頼を受けない弁護士もいるかも知れません。
     さらに,後遺障害の等級が一定程度以上(重い後遺障害の場合)でないと,依頼を受けない弁護士もいるかも知れません。
     しかし,当事務所は,後遺障害等級の認定を受けることができなかった場合でも,依頼を受けています。
     なぜならば,みなさんは,後遺障害等級の認定を受けることができなかった場合でも,みなさんが交通事故の被害者であることに変わりはないからです。

    ④地域に関わらず受任して対応!

     当事務所では、交通事故でお怪我をなされた皆様については、地域を限ることなくご相談に対応し、受任も致します。

     当事務所は、地元名古屋や愛知県下はもちろんのこと、岐阜県や三重県、静岡県においても定期的に無料相談会を実施しており、むち打ちから高次脳機能障害まで、多くのご相談に対応してきました。
     交通事故は、一件として同じケースがなく、それ故に、専門家には高度な知識や豊富な経験、実績が必要になってきます。一方、受任後については、当事務所が全て代理人として動くことになるため、遠方からのご依頼であっても、被害者の皆様のご負担になるようなことはありません。お住まいの地域を気になさることなく、お気軽にお問い合わせください。

    ⑤まず最初に示談交渉を粘り強く全力で行います

     当事務所では、地方裁判所支払基準をベースに示談交渉を行います。保険会社は、「任意保険基準」と呼ばれる独自基準に基づいて損害を算出するため、保険会社が提示する示談金額と当事務所が依頼者様のために獲得したい示談金には大きな差が開いた状態から交渉がはじまることが通常です。
     もちろん、訴訟になれば裁判所が認める支払基準をベースとした損害を主張することができますが、訴訟は終了までに時間がかかることも少なくないため、被害者の皆様に負担をかけることになりかねません。

     そこで、当事務所では、妥協することなく、しかし、決して安易に訴訟提起することもせず、粘り強く示談交渉を行います。そして、できるだけスムーズに、適正な示談金額で示談できるよう被害者様のために全力を尽くします。

    ⑥後遺障害認定の無料診断を行います。

     不幸にも交通事故に遭い、骨折による可動域制限や、むち打ち等の重い症状が残ってしまった場合には、後遺障害の認定を受けて、手厚い賠償を受けることができるケースが多くあります。
     後遺障害には、症状の重さによって1級から14級の等級が定められており、賠償を受けるためには、その等級の認定を受けなければなりません。
     しかしながら実はこの等級、治療の過程や後遺障害申請の方法によっては、後遺障害の等級認定を受けられるかどうか,受けられた場合,より上位の級が受けられるかどうかが大きく左右されているのです。

     あいわ法律事務所は、経験豊富な弁護士と専門スタッフによって、被害者の方が受けられた後遺障害の結果・等級が適正かどうかを無料で診断いたします。
     具体的には,既に出ている後遺障害認定に疑義がある場合、異議申し立ての手続きによって、正当な後遺障害等級の獲得が見込めるかどうかを診断いたします。
     また、これから後遺障害申請を控える方の場合、果たして何級が相当と考えられるかを、専門家の視点からアドバイスいたします。

    ⑦示談金・賠償金の無料査定を行います

    保険会社から提示された示談案は、あなたにとって本当に適切な金額でしょうか?
     多くの場合,保険会社から提示された示談案は,あなたが受けるべき権利を持っている賠償額を下回っています。
     また,今後、示談案の提示を受ける方は、一体いくらが適当な金額なのでしょうか?

     あいわの賠償額無料診断は、交通事故の被害に遭われた方の、そんな疑問に無料でお応えします。

     損害賠償案の提示にあたっては、とても低い金額を提示して、早期に被害者との示談を取り交わそうとする保険会社も少なくありません。
     保険会社は仕事として賠償金の支払いを行っています。なので、違法とまではいかないものの、会社のために保険金(賠償金)の支払いを少しでも安くしようとすることはむしろ当然のことです。

     しかし、被害者の方が受けた損害は、保険会社から安く提示された金額で癒されるものでしょうか。
     あいわ法律事務所は、経験豊富な弁護士と専門スタッフによって、交通事故被害者の方の適切な賠償金の見込額を無料で算出します。

    ⑧被害者様に優しい報酬体系を実現

    弁護士費用特約にご加入ですか?

     ご自身やご家族が加入していらっしゃる保険に弁護士費用特約が付帯されている場合,弁護士費用として300万円までは,依頼者様のご負担なく保険から支払うことが可能です。
     特約が適用される範囲は各保険によって異なりますが,被害者ご本人は弁護士費用特約を付帯していらっしゃらなくとも,お母様が加入なさっていたバイク保険の弁護士費用特約を利用した事案もございます。
     ご家族皆様の保険契約をご確認頂きまして,ご不明な点がございましたら当事務所宛お気軽にお問い合わせください。

     交通事故で弁護士に依頼するのにかかる費用は,本来,加害者から支払ってもらうべきです。
     この考え方に基づき,当事務所では,着手金を不要としております。
     つまり,加害者から受けた賠償の中から,着手金を含めた報酬等をお支払い頂きますので,初期費用は不要です。
     また,費用体系についても,「依頼者様の立場になって」という考え方から,分かりやすく明確にしております。
     なお、弁護士費用特約がなくても、被害者にやさしい料金体系を取っています。

    費用体系

    相手方保険会社から賠償額提示前にご依頼頂く場合

     固定費10万円+依頼後に受け取った金額の10%(他に消費税・実費)

     当法人は,弁護士費用の体系を,ご依頼いただく時期が,相手方保険会社からの示談金の提示をされる前なのか,提示後なのかによって区別しています。
     理由は,示談金額提示の前ですと,当法人が後遺障害等級認定手続自体をサポートさせていただくので,その分の一定の費用がどうしてもかかるからです。
     また,その場合,当法人のサポートにより,的確な後遺障害等級が認定されることにより,最終的にお受け取りになる賠償額が増加される可能性を高くできるからです。
     なお,それでも,当法人の費用体系は,(様々なHPをご覧になればおわかりになっていただけると思いますが)決して高い水準ではありません。

    相手方保険会社から賠償額提示後にご依頼頂く場合

     増額した金額の15%(他に消費税・実費)
     さらに,死亡事故や既に後遺障害12級以上の重い後遺障害認定を受けている場合,弁護士費用を減額して,増額した金額の10%(他に消費税・実費)

     例えば,後遺障害11級の認定がされ,保険会社から300万円の示談案を受け取っている時点で,当事務所に依頼され,最終的に1000万円を受け取られた場合を考えてみます。

     まず,当事務所にお支払いただく費用は,
    成功報酬は,当事務所の仕事によりみなさんの賠償額が増えた部分のみの10%+消費税ですから,(1000万円-300万円)×10%×1.08=75万6000円です。

     他に,②仮に実費(印紙代・切手代等)が5万1760円かかったとします。

     当事務所では,項目毎に1000円未満の端数を切り捨ててご請求しておりますので,①成功報酬75万6千円・②実費5万1千円の合計80万7千円をお支払いただくことになります。

     この80万7千円の費用全額を。みなさんが加害者から1000万円を受け取った後,その1000万円の中からお支払いただきます。

     そうしますと,上記の例の場合,みなさんは,当事務所にご依頼いただいたことにより,提示された300万円に加え,(1000万円-300万円-80万7千円=)619万3千円が増額された,合計919万3千円をお受け取りいただくことができ,より手厚い賠償を受けられたことになります。

     当事務所の成功報酬は成果主義を取っておりますので,このようにみなさんの負担が少なく,当事務所の仕事ぶりに応じた料金体系としております。
     したがって,みなさんは,弁護士の仕事に対応した料金を支払われることとなります。
     なお,弁護士特約を利用される場合は,(旧)日本弁護士連合会報酬基準によります。

    弁護士費用は,加害者から受け取る賠償の中からいただきます。

     みなさんは,交通事故の被害者です。
     つまり,みなさんは突然の交通事故に遭遇し,ケガをされたりして苦しんだうえに,十分な賠償を受けることも出来ない状態に立っています。
     そんなみなさんが,正当な賠償を受けるために,新たに弁護士費用を負担するのは理不尽です。
     したがって,当事務所では,みなさんにご負担いただく弁護士費用は,加害者からの賠償を受けてから,その中からいただくこととしております。
     そのため,みなさんの費用は,加害者からの賠償により支払われ,最初に当事務所にお支払いただく費用は0円となります。
      なお,弁護士特約を利用される場合は,(旧)日本弁護士連合会報酬基準によります。

    重大事故には割引措置をご用意!

    当事務所では,死亡事故であったり重篤な後遺障害が残ってしまうような被害者様については,今後の生活等のことも考え,状況に応じた弁護士報酬の割引措置をとっています。
    (重大事故とは,死亡事故・脳機能に障害を残された事故及び後遺障害等級で1級~12級の認定を受けられた方を対象とします。)

    ÉŌʎ̖̂k͑a@ցI0120-336-239